仕事帰り、セブンイレブンに寄りました。
のどが渇いたので飲み物をあれこれと物色しました。
スカッとしたいので、“炭酸飲料”を飲みたいと思ったのですが…
ジュース類は甘くてちょっと。
お茶類もちょっと…。
ただの“炭酸水”が90円ほどで売られていました。
アルコールやジュース類を割るでもなく、そのまま飲んでみると…
これが結構いけるのでありました。
“炭酸水”はこの夏、私の中での“マイブーム”になりそうな一品です!
寄り道しながら、遠回りしながら・・・ 人生も無線もQRSでいきましょう!
仕事帰り、セブンイレブンに寄りました。
のどが渇いたので飲み物をあれこれと物色しました。
スカッとしたいので、“炭酸飲料”を飲みたいと思ったのですが…
ジュース類は甘くてちょっと。
お茶類もちょっと…。
ただの“炭酸水”が90円ほどで売られていました。
アルコールやジュース類を割るでもなく、そのまま飲んでみると…
これが結構いけるのでありました。
“炭酸水”はこの夏、私の中での“マイブーム”になりそうな一品です!
熱中症寸前で、実家のまわりと畑の除草を行ってきました。
冷たい水をコップ一杯のみほしてPCの前へ。
何の気なしに長野市のハムセンターのHPを見たところ、HK-808がUPされていました。
少し前から、“縦振れ”が1台欲しかったのです。
で、できるものならHI-MOUNDのフラッグシップHK-808を欲しいと以前から思っていました。
オークションも良く見ているのですが、この機種についてはなかなか落札できずにいました。
久しぶりにハムセンまで15時30分を過ぎてからお出掛け。
お店に付くや社長さんから『FT-50001台要らない?』。
キツイ冗談が… (^^;;
思わず、『FT-5000のMPにして下さい。。』(我ながらGUDな切り替えし?!)
私、『HK-808あると思うけど…』
社長さん、お店の奥からその1台を持ってきました。
みるに、それは良品なのですが前ユーザーが結構使い込んであるように見えました。
社長さん『これねぇ、Φエリアの二文字コールのOMさん使ってたんだけど… 高齢になられてから結構機材を処分に来られるんだよね。』
そんな話を聞いた途端、何だか切ない気持ちになってしまいました。
私の部屋にある無線機やキー、庭のタワーやアンテナは私には宝物ですが、家族にはただの鉄クズに過ぎないのかもしれません。
そう考えると、自分の手で片付けておかなければ行けないように思えてきます。
多分、そのOMさんも同じような事を考えたに違いありません。
マッカーサーの言葉に『老兵は死なず、ただ消え去るのみ』というものがあります。
私は、『OMになっても、無線界から消え去って欲しくない』と思っています。
何時までもOMの志を若者に伝承して欲しい、そんなふうに考えます。
ノブの擦れたHK-808。
私は機材を1台購入しただけではないようです。
電鍵と一緒に、OMの“思い”まで家に持ち帰ったようなそんな感じがしています。
明日にでも、縦ブレでQRSなCQを出してみようと思っています。
毎日暑い日が続いています。
ご多分に漏れず、夜中と言うのに暑くて目が覚めました。
そのまま寝るのも勿体なくて無線機の前へ。
ここしばらく、夜中の20mが良かったので早速聞き始めました。
ON6MG (Belgium) 0221J 20m cw
US4LGW/P8(Ukraine) 0224J 20m cw
SV1BJW/6 (Greece) 0243J 20m cw
YO8DOH (Romania) 0255J 20m cw
OH0/OM5RW(Aland Is.)0554J 30m cw
MJ/OH8CA (Jersey) 0651J 20m cw
上記のような何局かのヨーロッパとQSOできました。
0700Jになりましたので、A1ClubOAMへ参加すべく、7.025MHzを聞くと…
キー局は確認できましたが、かなり弱い状態。
30分もすればCONDEXがアップするだろうと、朝食へ。
朝食後、再度7.025MHzを聞いたのですがキー局が居ない?!
7.0255MHzへQSYしたようです。
7時30分頃より少し波がフワフワして来ていましたがまだ弱い感じ。
出かける用事がありましたので、誰もコールしていないところでコール。
何とかチェックインできました。
こちらから559のレポートを送りましたけど…
Sメーターは張り付いたまま動かない状態。
で、ところ々確認できない時もあり。
正確には419 or 319 と言ったところだったでしょうか。
その4分後、キー局が正真正銘 S=9 に跳ね上がりました。
CONDEXの激変にビックリしたり、あきれ返って思わず笑ってしまいました。
だって、4分待てばストレスなくQSOできたのですから。 (^^;;
だからこそHFですし、そのスリリングさが何とも言えないのですが。。
どちらかお心当たりの局長さんおられませんか?
~以下引用~
カチカチ音する不審な箱、アマ無線の機械でした
18日午後8時5分頃、愛知県春日井市の名鉄小牧線味美―春日井駅間で、平安通発犬山行き普通電車の2両目のドア付近の床に、保冷袋(縦30センチ、横20センチ)に入った不審な段ボール箱があるのを乗客が見つけた。
乗務員が確認したところ、箱の中から「カチカチ」という金属音がしたため、春日井駅で不審物を降ろし、110番した。
県警春日井署の発表によると、保冷袋の中に入っていた段ボール箱は縦20センチ、横15センチ、高さ7センチ。同署は爆発物の可能性もあるとみて、駅から半径100メートル以内の約100世帯を避難させ、県警機動隊が不審物を調べたところ、アマチュア無線で使うモールス信号を出す機械だった。同署では、乗客の忘れ物とみている。
乗客約100人にけがなどはなかったが、同線は小牧―上飯田駅間で約3時間、運転を見合わせ、上下計25本が運休、約2000人に影響があった。
(2010年7月19日01時21分 読売新聞)
“DXクラスターの使い方”この書き出しで、JK1OPL小野OMがCQ誌8月号に執筆されておられます。
私も、このBlogだったかBBSだったかに似たような“思い”を書いたことがあります。
P200の“DXなんでも辞典”は、『私の思っていることを見事に文章にして下さった』、そんな感じです。
①手柄を披露する場所ではない
・連続して同一局へのレポート … ウザイだけ。
②皆が欲しがる情報を書き込む
・LP/SPなど … 時に“どっちからだ?”なんてことがありますので…
③他人が見て参考にならないコメントは書き込まない
・“TNX 5W QSO”“vy strong”“TNX NEW DXCC”は自己満足! … 自分のBlogやツイッターへでもつぶやいて欲しい!
④DX局へのコメントは意味が無い
・本当に伝えたいのなら、直接メールをするなりパイロット局へメール!
時にコメントを利用して他人を罵倒したり、参考にならないコメントを連続投稿したり…
これが無くなるだけでも気持ちよくクラスターを使えるようになると思うのですが。。。
昨晩は、豪雨と長い間雷が鳴り響いていました。
パツンと家の電気が落っこちては入るという繰り返しがあったり、インターネットへ繋がらなくなったりと散々な夜でした。
これで一気に梅雨明けしそうなのですが、如何でしょうね?
そんな不安定な昨夜でも、無線機のスイッチだけは入れないと気がすまない、“無線依存症”人間でして…
20時過ぎに30mでFW5F(Wallis & Futuna Is.)が強く聞こえていました。
オンフレで数局コールしていましたが応答が無い様子。
もしやと思い、1KHzUPでコールしたところ一発で応答あり。 (^^
その後時々“UP 1”をINFOしてられました。
10KHzほど上にKH2/N2NL(Guam)がCQを出していましたので、QSO。
ふらっと40mを聞いてみると、7.009MHzでV31YY(Belize)がはっきりと聞こえていました。
UP指定でパイルをさばいていましたので、ちょっと上でコール。
10分くらい呼び続けたでしょうか、何とかQSOできました。
で、22時過ぎに寝たのですが夜中に目が覚めてしまいました。
子供と一緒で、休みが嬉しくて寝ていられないそんな感じなのでしょうか。。
2時50分ごろ布団から抜け出し無線機の前へ。
昔なら、もう一眠りと目をつむったのでしょうけれど、何かもったいない感じがして…
2時55分にAO3JL(Spain)と20mのSSBでQSO。
夜中なので大声は出せないし、なかなかこちらのコールサインは取ってもらえないし…
何方かがこちらのコールサインをQSPして下さった様子。
QSPについては賛否両論でしょうが、長時間大声を張上げなくて済みました。
20mでCWを聞いてみると…
9A/S51DX(Croatia EU-170)が聞こえました。
IOTAは追っかけていませんが、こちらもQSO。
30mを聞いたところ…
E77R(Bosnia-Herzegovina)がとても強く聞こえていました。
1st stnでしたのでお声がけ。
ちょっと下にLY600KM(Lithuania)が居ました。
30mでは1stでしたのでこちらともQSO。
10KHzほど上に9A2YMが相変らず強く聞こえていました。
20mでは何度か交信しているのですが、こちらも30mでは1stでしたのでお声がけ。
すでに外は明るくなり、新聞配達の音もしている4時30分。
ちょっとご就寝。
6時ちょっと前、携帯でクラスターを見るとMU/PA4N(Guernsey)が20mのCWでQRVしている様子。
GUは1stでしたので何とか交信したくてまたまた無線機の前へ。
存在は確認できるのですが、かなり厳しい状況。
最新兵器VFO-Bの登場。
先日FT2KDにCWフィルターを入れましたが、どんな感じか切り替えてみました。
何とMU/PA4Nが聞き取れました。(^^/
ずっとCQを出している彼をしつこくコール。何とかQSOする事ができました。
7時からA1ClubのOAMへ参加しました。
なかなか順番がまわって来ません。
テールレターが他局より後に残っている局がピックアップされている感じでした。
が、あえて力勝負。用意ドンの1コールを繰り返しましたが撃沈。(^^;;
朝食の時間になり、少々焦りモード突入。途中キー局が“AGN”を打たれたのでコール。
何とかチェックインして朝食へ行く事ができました。
日中は、昨日届いたCQ誌を見ようかと思っています。
連休を利用して、ちょっとリフレッシュしたいものです。。
でもすでに眠いのですが…
早朝にラジオから聞こえてきたContinueという歌。
始めて聞いたとき、飾り気の無いストレートな歌詞に感動を覚えました。
批評する気はありません。ジャンルはどうあれ、『歌が素直に心に沁みた』それだけです。。
ちょっとだけ参加(?)してみました。
実は、昨年 2009 W-HQ-S Award をPDFで受領したのですが、今年も 2010 W-HQ-S Award を申請したくてHQの追っかけをしていました。
HQ STN ですが、8N*HQ 4局とQSOすると“お駄賃”が頂けるようで、こちらも楽しみです。
で、結果は…
15m QSO8 マルチ7
20m QSO44 マルチ32
40m QSO13 マルチ12
80m QSO6 マルチ4
HQ stnは…
8N4HQ/8N1HQ/YL4HQ/ZL6HQ/R3HQ/EM5HQ/8N3HQ/
LY0HQ/E7HQ/OH2HQ/OZ1HQ/LZ7HQ/JU1HQ/TM0HQ/
SN0HQ/4X3HQ/BV0HQ/B1HQ/SK0HQ/SK9HQ/S50HQ/
8N8HQ/
こんな辺りでしょうか。複数のバンドでQSOしているstnもあります。
ところで、NU1AWとかVK4WIあるいはOE1AなどはHQstnとは言わないのでしょうか?
まあ、HQstn10局あればOKとのことなので良しとしましょう。
Phoneは、8N1HQ/8N4HQ/8N8HQの3回の交信のみでした。
何せ、PhoneではQRZも返ってきませんでした (^^;;
この時期のDXは日中お休みのようです。
久々ボケ~ッとしながら、FT-2KDのマニュアルを見ていました。
ノイズぎりぎりの信号を聞き比べると、VFO-AよりVFO-Bの方が聞こえているように感じていました。
そこで以前から、SUB VFO-Bにナローフィルターを入れたくて仕方ありませんでした。
そうすれば、ワイドな状態で聞くよりもCWがちゃんと聞こえるだろうと思っていたからです。
何気なしに、 NARスイッチ のページを見ていると sub VFO-B を設定する方法がありました。
MODEを押したら次にNARをポン! あらら、、本当にナローになってしまいました。 (^^;;
初期設定が500Hzであったようで、思わず感動。
このままでも十分なのですが、帯域幅を変更できるようなので気持ち狭めの400Hzにしました。
と言うことで、YF-122を購入しなくて済みそうです!
マニュアルは必要な時にしか見ませんが、結構面白い機能がありそうな感じです。
今までを振り返ってみても、多分FT-2KDを1/10も使いこなしていないだろうと思います。
もうちょっとマニュアルを見てみることにします。。
>ノイズぎりぎりの信号を聞き比べると、VFO-AよりVFO-Bの方が聞こえているように感じていました。
デジタル信号処理(VFO-A)だと閾値より下の(弱い)信号になると捨てられてしまうのでしょうね。アナログ(VFO-B)はその境がないので聞こえる、と。
あるレベル以上の信号で、不要な信号(混信)を取り払う必要がある場合などはデジタルのほうが了解度がよくなるのでしょうけど。
FT-2Kの場合、アナログの方が“粘りがある”感じですね!
ただ、“ノイズぎりぎり”の信号が聞こえても、QSOに至らない場合が殆んどな訳で…
FT-2KDのVFO-Bですが、オプションのコリンズメカニカルフィルターを入れていない場合、NARポジションでセラミックフィルターの1200Hzになります。帯域を可変できるのはVFO-Aのデジタル側のみです。
私はVFO-B側に500Hzのオプションを入れています。
ノイズが多い場合、VFO-Bのアナログ受信機の方が了解度が良く聞こえるときが多々あります。これができるのがFT-2KDの利点ですよね。
VFO-Aのデジタル側でも、ATTやVRFを駆使して信号が聞こえるギリギリまでゲインを落とすと、ノイズすれすれの信号が浮かんでくることもあります。
>NARポジションでセラミックフィルターの1200Hzになります。
INFOありがとうございます。
2000Hz→1200Hzのようですね。 失礼しました。
最初に聞いたとき帯域幅が変わったな、と感じましたもので… (言い訳です。【汗】)
となると、やっぱり500Hzフィルターが欲しくなりますね!
紙QSLが大好きな私ではありますが…
全てのQSOにQSLを発行する必要があるのでしょうか?
交信はハムログへ入力しています。
普段何も考えずにそのままQSLを印刷して発行していました。
で、近頃これで良いのかと少々疑問に思い始めた次第で…
QSLは交信証だから完全な交信にはQSLを何度発行しても本来は問題ないのでしょう。
でも、同じQSLが何枚も必要でしょうか?
無線の楽しみ方も人それぞれ。ですから、QSLカードの考え方も人それぞれなのでしょう。
※相手のQSLが欲しいから(私は、New OneとのQSOはこれです。)
※QSLの発行が楽しみ(私には、この傾向もありそうです。)
※礼儀として相手に発行
まあ、その他いろいろありそうですけれど…
よく言われている『同一バンド・同一モード・同一QTHで1枚』がシンプルで良いように思います。
逆に言えば、『バンド、モードが異なったり、移動している場合はQSLを発行する』と言う事になります。
ただし、『アワード等でQSLが必要な場合はそれに応じて発行する』ようにすれば問題はないでしょう。
先にも言いましたが考え方は人それぞれですし、例外のQSOもあるはずです。
ただ、私の中での一定の線引きといいますか、QSL発行の目安として『同一バンド・同一モード・同一QTHで1枚』に今後はしようと思います。
「5回も6回もQSOしたのに、QSLが1枚しか来ない!」と憤慨しないで下さい。理由は先の通りです。
必要と在らばご請求下さい。
何せ私め、QSL発行が大好き人間です。そんな訳で“QSLを発行する準備”だけは常に有りますので。。
いつもお世話になります。興味深い話題ですので、コメントさせて頂きます。
私は開局当時は、「同一バンド、同一モード、互いに同一 QTH」の場合は、QSO 中に「No QSL」を確認した上で、QSL を発行しませんでした。しかし、問題となったのがコンテストでの QSO でした。コンテスト中の short QSO では QTH や QSL 発行の話をする余裕などないため、あれこれ悩んだ末に、QSL を発行するかどうかは相手にお任せすることにして、コンテスト中のすべての QSO に対して QSL を発行しました。そして、2回返信のなかった局は「コンテストの際は QSL を発行しない方針」と解釈してリストを作り、それらの局に対しては、再度コンテストで QSO しても QSL は発行しませんでした。ところが、7年前のある日、久しぶりに某局と QSO した際、「13年前のコンテストのときの QSL が届いていない」とお叱りを受けたのです。その某局は、「コンテストでは QSL を発行しない局リスト」に入っていた局でしたので、私からは QSL を発行しなかったのですが、後で調べてみると、その某局からの QSL も届いていませんでした。(転送途中で紛失した可能性はある。)
それ以来、私は考え方を改めました。「すべての QSO に対して QSL を発行しておけば、少なくとも文句を言われることはない」というものです。しかし、その後7年が過ぎ、最近になって、また少し考え方が変わりつつあり、現在悩んでいるところです。さて、どうしたものか、、、。
HamLogの場合、過去のQSOが表示されます。
QSLの送受も確認できますので何とかなりそうと思ったのですが…
本気で参加したときの“コンテスト”はチェックしきれないですね。
確かに全てのQSOにQSLを発行しておけば良いのでしょうけれど…